フットアドバイザーのお店

フットアドバイザーがいるお店を紹介します。

フットアドバイザーのお店

全国のフットアドバイザーが

 

いるお店を紹介します。

 

 

>>フットアドバイザーがいるお店を捜す。

 

 

正しいシューズを選ぶには、フットアドバイザーのいるお店で
アドバイスしてもらうのが一番です。

 

フットアドバイザーは、土踏まず(アーチ)の高さや足の硬さなど色々調べてもらえます。

 

自分のランニングのレベルを正直にフットアドバイザーに
伝える事で、あなたにあったシューズを選んでくれます。

 

陥りやすいシューズ選びの間違い

 

自己ベストを走る度に更新したいという人に限って年齢にかかわらず、
薄いソールのレーシングシューズで練習したり、ひざにサポーターを当てたりしています。

 

これは勘違いです。

 

薄く軽ければ早く走れることはありません。

 

逆に、膝の故障の原因になったり、タイムがなかなか縮まらない悪循環となります。

 

次の3つのポイントのシューズ選びを参考にして下さい。

 

■ポイント1
目的にあったシューズを選ぶ
練習用か? レース用か?
路面はどんな具合のコースを走るのか?

 

■ポイント2
フィットするシューズを選ぶ
まず、自分の足をよく知り、夕方にシューズをはいてフィットする物を選びます。
つま先は1センチくらいの余裕が必要です。

 

■ポイント3
シューズの機能を知る
衝撃吸収力、クッション性、安定性、耐久性、通気性など、
近年のシューズは機能がとても優れています。

 

カタログで判断するのも大事ですが、店員さんによく聞くことが重要です。

 

靴下選びのポイント?

 

自分の足にあったものを選ぶのはもちろんですが、
できたら大きいものよりも小さいものを選び、

 

小さ目のサイズを伸ばしてカカトに合わせてピッタリ履く事がお薦めです。

 

アクリル製の靴下はランニング中に滑るのでよくありません。

 

最近は5本指のソックスも多く販売されているので、
よれないようローカットの靴下を選びましょう。

 

正しいサイズの選び方

 

シューズに靴ひもを通して履いてみます。

 

この時にヒールカウンター(踵の当る部分)にカカトを合わせ、靴ひもを締めます。

 

この時に、つま先に「捨て寸」と呼ばれる余りを1センチ取ります。

 

一般的にジョギング用で「捨て寸」は1センチ程度です。

 

 

よく言われている、シューズを履いた時にカカト部分に人指し指を入れて
サイズを決める方法はよくありません。

 

そして、大事な事ですが、人は左右で足の大きさが違います。

 

必ずシューズを履く時には両足とも履くことが必要です。


宿・ホテル予約なら【じゃらん】